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プロフィール

◆Violin/Viola演奏

長岡聡季(ナガオカサトキ)

東京藝術大学音楽学部付属高校、同大学、同大学院修士課程を経て、室内楽科博士後期課程修了。
シューベルトの室内楽曲の研究により、同大学室内楽科初の博士号(音楽)取得。

横浜シンフォニエッタ理事およびコンサートマスターをつとめる。
また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、神戸市室内合奏団他、各地のオーケストラにてゲスト・コンサートマスターを務めている。

オリジナル楽器奏者としても、バッハコレギウムジャパンのアメリカ、スペイン、フランス、香港公演参加の他、オーケストラ・リベラクラシカ、レ・ボレアードなど、国内の主要な団体で活動している。

またミュージカル、演劇ほか舞台でも『マレーネ』(黒柳徹子主演)、『GOOD』(西村雅彦主演)、『フレディ』(島田歌穂主演)、『エリザベート』(宝塚歌劇団)ほかに出演。

ポップスのジャンルでも活動し、aiko、矢沢永吉、松浦亜弥ほかのサポートメンバーとして演奏。またスタジオミュージシャンとして、嵐、コブクロ、浜崎あゆみほか、数々のセッションに参加するなど、ジャンルを問わず幅広い分野で活動している。

2003年10月、TOMATOフィルハーモニー(現在の横浜シンフォニエッタ)とメンデルスゾーン、ヴァイオリン協奏曲を共演。
2005年7月、東京にてデビューリサイタル。
2006年6月、青森にてリサイタル。
2006年9月、2008年9月に、2010年2月にシューベルトをテーマとしたソロリサイタルを開催。
いずれも好評を博す。
これまでにヴァイオリンを、磯恒男、高橋孝子、大谷康子、若松夏美、岡山潔、松原勝也、ヴァルター・フォルヒャートの各氏に師事。

2012年4月より、東京藝術大学音楽学部室内楽科非常勤講師をつとめる。

現在発売中のCDはこちらから

CD・DVD情報

◆指揮・合唱指揮

2008年4月東京藝術大学バッハカンタータクラブの演奏委員長(指揮者)に就任。我孫子合唱祭への招待公演を含む14回の演奏会を指揮。
2010年3月に引退したのちも、これまでにヴァイオリン奏者として、歴代トーマスカントルのハンス・ヨアヒム・ロッチュ、ゲオルグ・クリストフ・ビラーを始め、内外の著名な指揮者、ヘルムート・ヴィンシャーマン、ゲルハルト・ボッセ、エルヴィン・オルトナー、小林道夫、鈴木雅明の各氏と共演した経験を活かした指揮活動を展開している。

2010年9月には合唱団、アンサンブル・スプラと共演。
現在、聖学院メサイア合唱団、コーロ・ヌオーヴォ常任指揮者。

これまでに指揮法を松尾葉子、山田和樹の各氏に、合唱指揮、舞台語発音を大島博氏に師事。
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Author:satoki..ng
長岡聡季
ヴァイオリニスト、ヴィオリスト
音楽博士

プロフィール、出演情報はこちらの☆から!!↓



Satoki Nagaoka
PhD, Violinist, Violist, Conductor

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